【治療報告】

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【腱板損傷|1年半前から腕立て伏せをすると右肩が痛い】ウエイトトレーニング 東京都 荒川区 会社員 40代 男性 U.Yさん|駒込 田端 文京区 北区 豊島区 台東区 荒川区|

≪治療報告≫

こんにちはサムアップ!治療院の渡辺です。

【腱板損傷|1年半前から腕立て伏せをすると右肩が痛い】

ウエイトトレーニング

東京都 荒川区 会社員

40代 男性 U.Yさん

<60分治療>

肩の治療で検索して、当院を見つけてお越し頂いたUさん。まずは症状を伺うと、1年半前から右肩が痛くなり病院に行くと、腱板損傷と診断される。肩専門の病院や治療院に行くも良くならずに、だましだまし使って今日に至る。腱板が損傷したからと言っても、出来る処置は休む程度。それでは早く、根本的には治らない。原因は使い過ぎによる、筋肉の硬さです。このコリをガッツリほぐさなければ、根本的には治りません。ただ、ほぐすには技術と刺激が伴いますので、コリが硬い方ほど大汗かいて受けて頂くことになります^^;痛みの出る動作を確認します。

<治療前>とくに脇を締めての腕立て伏せで右肩が痛い

この痛みに関係する筋肉をほぐしては確認を繰り返していくと、やがて鋭い痛みでは無く、重たさや違和感程度までになる。Uさんは、今までこんなにほぐされたことが無いようで、ヘロヘロでした^^;その後、段々と調子が上がり治ったようで良かったです^^b

この度は当院の≪治療報告≫にご登場下さり、ありがとうございました!

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