はじめての方へ / 世間の常識は当院の非常識

世間で常識として広まっている
たくさんの医療の話
でももし、言われた通りにしても
治っていないのなら
その話は疑ってみませんか?

 世間の常識は当院の非常識 

「筋力不足」「運動不足」

筋力を付ければ痛みが取れるということは、ボディビルダーのような体の方は痛み知らずでしょうか?そうでは無いことはよく伺っています。ではどこまで筋肉を付ければいいのでしょうか?誰も教えてくれません。なぜなら確証がないからです。「腹筋と背筋のバランスが悪い」と言われた。ではバランスの良い筋力はどの程度でしょうか?バランスの良い筋力をどのように計るのでしょうか?筋力不足で痛みは出ません。

筋肉が硬くなると動かすときのエネルギーもその分必要になり、疲れを感じやすくなります。つまりほぐして動き易くなれば疲れにくくなり、痛みも取れます。痛みが取れ動かし易くなったら、筋トレが好きな方は思う存分してください^^

「年だから・・」

年齢を重ねた分コリも増えます。だから倦怠感やら関節痛なども出やすいのです。痛みの原因となっているコリをほぐせばシャキシャキ動けるようになります。つまり年齢が原因ではなく溜まったコリがしっかりほぐされていないだけです。

「安静にして下さい」

安静にしていれば痛みが引くのは一般の方でも分かることだと思います。恐らく痛みが引くまで安静にしていても、動き出せばまた痛くなるでしょう。痛かったらまた安静にするのでしょうか?それをいつまで続けるのでしょうか?時間は無限にあるわけではありません。特に学生時代はあっという間に過ぎます。その大切で限りある時間を指を加えて待つのが最善の治療ですか?当院に来て頂ければ、その場で治っていくのが客観的にもわかります。

「この症状は治らないので長く付き合いましょう」

過去の前例からこのようなことを言われているのだと思いますが、治せないところの典型的な言い分です。とくに整形外科に行って治らない、時間が掛かると診断された疾患を即効で治すのが得意です。それらの多くはコリが原因で起きていることが多いからです。原因は簡単なことなのに難しく考えるのが治せない医療機関の典型です。治せる治療院はどうしたら治せるか必死に考えて、答えを出し技術を上げているのです。

体は痛いのに「お体に異常は無いですよ」

残念ながら、病院ではレントゲンなどの画像所見で異常が無いとそのように言われます。そのような診断を安易にする医師は患者さんの体を触診もしないと聞きます。ある患者さんは何度か通院してあまりに「痛いや呼吸し辛い、吐き気がする」と言い続けたら、心療内科を勧められたといいます。精神的に問題があると診断されたのです。ウソのような本当の話です。痛みが継続的にあるなら解決できる原因があると思います。それを出来る限り早く見つけ治すのが治療家の役目かと思っております。

「常識」と「非常識」

これらの話は世間では「常識」のように言われていますが、それは治し方が分からないからそのようなことを言ってしまうのだと思います。なぜなら、痛みを取り、治せてしまえばそのようなことを言う必要は無いので「非常識」ということになります。このような話がまだまだたくさんあります。「なぜ今まで治らなかったのか?」の答えは、当院の治療で効果を感じて頂いた上でご説明致します。